きれい、さわやか楽しい明日へ。

「倒産の二文字」

  今朝の新聞、目に飛ぶ込む倒産の二文字
   決して他人ごとではない
  昨今の経済事情は容赦ない
   資金力がない零細企業は
    たちまち飲み込まれてしまう
  誠実が神には届かない
   倒産は全てを失う
  我が業界も先が見えない
   時代の変化を受け入れ
  嘆きを希望に変えなければ