きれい、さわやか楽しい明日へ。

「こだわりを捨てる」

  今年は四年に一度の丙午
   自身仏滅や友引など日の善し悪しは
  気にしない、むしろ毎日が大安である
   とは言いっても今年は自身を始め
  知人の不幸を目にし心が痛む
   ある事起こる事必然と言われる
  どの様に捉えたら良いのだろう
   昔を思い出す
  続く時は続くのである
   「こだわりを捨てるチャンス」かもしれない