きれい、さわやか楽しい明日へ。

「助かった命Ⅳ」

  なぜこのタイミングだったのだろう
   物事には偶然はないと言われる
  3月初めから眠れぬ夜を過ごした
   足はすでにむくみ
  呼吸も息苦しさを感じ、身体も重かった
   「心不全」を甘く見ていた
  助けてもらったこの命
   多くの事に気づかされた
  スッキリしたお腹を眺め  
    新たな希望が湧いてきた