「助かった命Ⅰ」
3月16日初めての救急車
我慢するにもほどがある
病院に着くと間もなく全部脱がされた
若い看護士さんさんが沢山、恥ずかしいはすっ飛んだ
24時間の集中治療、事の重大さを知った
身体はパンパン、肺にまで水が溜まっていた
ベットの上で一晩中咳き込む
集中治療室は異様な雰囲気が漂う
一般病棟に移ったが、ここからが苦闘の始まり
酸素、点滴、心電図、尿の管
人には見せられない姿になった
我慢するにもほどがある
病院に着くと間もなく全部脱がされた
若い看護士さんさんが沢山、恥ずかしいはすっ飛んだ
24時間の集中治療、事の重大さを知った
身体はパンパン、肺にまで水が溜まっていた
ベットの上で一晩中咳き込む
集中治療室は異様な雰囲気が漂う
一般病棟に移ったが、ここからが苦闘の始まり
酸素、点滴、心電図、尿の管
人には見せられない姿になった










