きれい、さわやか楽しい明日へ。

ブログ

お知らせ


2025年12月13日 : 「休肝日」
  昨晩大崎倫理法人会恒例となった
   クリスマスパーティーに出席
  市内はすでに忘年会シーズン
   大勢の人で賑わっていた
  会場に止めてあった車に圧倒
   運転代行を諦めた
    全て心次第
  ノンアルコールに酔いしれた
   多くの倫友とひと時を楽しんだ
  アルコール無しでも行けるではないか
   

2025年12月12日 : 「もう一つの楽しみ」
  受付に立ち昔懐かしの方に良く出会う
    昨日も60代女性のお客様
   「あらーみうらさんだよねー」
  私の若い時分を懐かしそうに話す
   自身は中々顔と名前を思い出せない
     お互い歳を取った
  無我夢中で頑張ったあの頃が懐かしい
   店に立ちお客様との会話も楽しい
    アナログの受付にお客様の笑顔
     この醍醐味を独り占め

2025年12月11日 : 「生涯現役」
  毎日が感謝の日々
   歳など関係ない
  足腰も頭もまだ異常は見られない
   物事は考え方一つ
  全て前向きに積極的に
   楽しくが前提である
  必要とされる喜び
   今日もお客様との会話を楽しんだ
  外は寒いが忙しい
   仕事は健康の秘訣
   

   

2025年12月10日 : 「自分の持ち味」
  自身、どちらかと言うと三日坊主
   口では偉そうなことを言うが
  強固な信念の持ち主ではない
   立派な人間には程遠い
  「相田みつを」をこよなく愛する
   煩悩の固まりでもある
  しかし正義感と涙もろさは生まれつき
   決して忖度などしない
  手も不器用なら生き方も不器用
    自分らしさを大切に
  

2025年12月9日 : 「誠を貫く」
   服は着れば汚れ、風合いも薄れる
  弊社は衣類のメンテナンス業
   衣類の喜びの為全力を尽くす
  小手先の販促など一切しない
   我儘なお客様には妥協しない
  信じてくれるお客様の為に
   損得抜きである
  腹が立つのは繊維メーカー
   全てバツ表示、恥ずかしくないのか
    買った人の責任でもある
     
   
   

2025年12月9日 : 「心も揺れた」
  昨晩突然の強い揺れ
   いろいろの事が頭をよぎる
  不思議と家の中は静かだった
   十四年前を思い出す
  父が死んで十日目
   瓦一つ落ちなかった
  津波の心配もない、我が家が一番
   朝になり地震の話で盛り上がった
  婆ちゃんと孫二人が手を取り震えてた
   爺ちゃん皆の事心配でなかったの 

2025年12月8日 : 「鍋祭り」
  加美町恒例の鍋祭り
   晴天のもと大勢の人で賑わった
  今年は2月から12月に日を改め正解だった
   凄い人だった、子供たちはもちろん
  若い家族連れやカップル、私のような高齢者等々
   人それぞれが鍋を楽しんた
  高校生の作るちゃんこ鍋は長蛇の列
   いろいろの団体が腕を振る
    孫達ともはぐれ一人淋しく
   三種類の鍋を味わった

2025年12月7日 : 「なぜ騙される」
  新聞の三面記事には振込詐欺
   顔の見えない人になぜ騙される
  家族や知人に話せば済むこと
   日本人は純粋なのだろうか
    私は絶対に騙されない
  なぜなら振り込むお金がない
   変な世の中になってきた
  大企業でさえ機能がマヒするネット時代
   便利さゆえの悲劇かも
  今人としての在り方が問われているのでは 

2025年12月6日 : 「住み良い環境」
  我が家の一キロ圏内には大手スーパーやドラックストア
   コンビニと食堂も10件、小学校も近い
  驚きはお医者さんが五件もある
    今度近くに新庁舎が立つ
  便利にはなったが町は淋しい
   宅地の造成も盛んであるが
  価格に驚く、我が家の東の宅地も売れてない
   今年は班長を仰せつかりそれなりに忙しい
    変わりゆく光景を目に
   自身の人生も振り返る

2025年12月5日 : 「孫に感謝」
    毎日の光景である
  早く起きなさい、宿題はご飯食べなさい
     婆ちゃんが叫ぶ
   孫たちは屁理屈の天才素直に聞かない
     爺は口出ししない
   夜は夜で賑やかである
    姉妹同士の取り合いや意地の張り合い
      見ていると面白い
    妻と二人暮らしだったら恐ろしい
   賑やかな五人家族に感謝感謝

次の10件≫